愛着心理セラピー/ゆうる~む

新着情報

2022-08-26こもりびと、こもられびと

お知らせ

生きていてくれてありがとう!

生きづらさの中で、居場所が見つからないつらさを知っています。
人の優しさを知っていても、出られない怖さをしっています。
好きだから傷つけたくないから何も言えないつらさを知っています。

しゃべりたくてもしゃべれない、出たくても出られない、何が怖いのかもわからない、そんな生きづらさを知っています。

それでも頑張って生きてきてくれたあなたに「ありがとう」。

今いる場所で少しでも自分らしい生き方が見つかることを祈ります。
もし少し元気になって外に出たくなったら、安心して居られる場所が見つかることを願っています。
頑張っているあなたを心から応援しています。

【私のひきこもり体験】☜

親子関係の生きづらさ☜

支える親の愛にエールを贈ります…

ひきこもる我が子を抱えて過ごす不安…。
親としての悩みや心配や苦しさつらさ、理解されない悲しさや寂しさ、自分を責める心。

親としての責務や我が子への愛情と世間体に縛られて、我が子の気持ちが分からない不安。
親なのに、親だからこそ上手く対応できないことの多くを理解できないで、自分を家族を環境を責めたり悲しんだりしていませんか?

自分からひきこもれた我が子を褒めれる親は少ないです。
自分自身の言動が我が子をひきこもらせていたことに気付かない場合もあるかもしれません。

【悩める親のしあわせ】☜

生きづらさを抱えている人の多くは自己肯定感が低い傾向があり、親子間で生きづらさを投影しているケースも見られます。

ひきこもる我が子を支えるのであれば、先ず親自身が抱えている生きづらさを開放しましょう。

親子とはいえ、他人を変えることは出来ません。ですが自分が変わることで周りが変わることは良くあること。
親が隠し持っている生きづらさの開放が、支えている我が子へのエールになるかもしれません。

 

【愛着の歪みの連鎖】☜

【居場所】☜



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